top of page
GA201417.jpg
鳥取県北栄町梶谷ファーム、農家、マルベリー、いちじく、ドライフルーツ、ドライいちじく、健康、血圧

 

ワイナリーでは、醸造免許の申請、醸造機器の輸入、施設の建設という大仕事が待っていましたが、1年半ほどで概ね片づけ、コロナの感染拡大と時を同じくして(妻の怒りが最高潮となり)梶谷ファームに軸足を移し、ワイナリー関連では販売を担当することとして現在に至っております。

一方、農業はというと、当初指導者であった母も95歳となり完全に引退しましたが、イチジク栽培は順調に進み30Rの畑で250本のイチジクを栽培するところとなりました。収穫量も増えたことから生果での販売も行っています。

About us

梶谷ファームは、2018年10月大阪堺市から故郷へUターンし、妻と二人で農業の六次化を目指してスタートしましたが、実際にはヒラタ学園の理事をされていた方から鳥取県伯耆町で農業法人大山ワイナリー株式会社を立ち上げたので手伝ってほしいと頼まれ、農業は大嫌いという妻に大半を押し付けながらワイナリーとの掛け持ちスタートとなりました。

およそ5ヘクタールの圃場で「カベルネ」「メルロー」「シャルドネ」などヨーロッパ品種をはじめ、日本固有種である「マスカットベリーA」や 山ブドウ系の「小公子」「富士の夢」などを栽培しています。

梶谷ファームのあゆみ

2012年4月

2012年5月

2018年9月

2018年10月

2019年7月

2020年6月

2021年1月

2022年10月

2022年10月

2022年12月

第10管区海上保安本部鹿児島航空基地長を最後に海上保安庁を退職

ヒラタ学園大阪航空専門学校校長就任

ヒラタ学園大阪航空専門学校校長辞職

梶谷ファームと農業法人​大山ワイナリー(株)の現場管理者としてかけ持ちスタート

菓子製造業として営業許可を取得し、名実ともに「梶谷ファーム」として活動。
マルベリーコンポート・健康桑茶・星イチジク・焼きいもスイーツ・星いも・イチジク葉茶・いちじくジャムの順に商品化

​新型コロナ感染症拡大に伴い、梶谷ファームに軸足を移す

令和2年度 食のみやこ鳥取県「特産品コンクール」にて「星イチジク」がお菓子部門で優良賞を受賞

酒類販売業免許を取得 販売商品の多角化を図る

令和4年度 食のみやこ鳥取県「特産品コンクール」にて「イチジク葉茶」がお茶部門で優良賞を受賞

ホームページリニューアル
​現在に至る

bottom of page